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海外留学

持病(既往症)があっても留学保険に入れるのか?病気の人も入れる保険を紹介します!

長期留学には加入が必要な『海外留学保険』。しかし、持病(既往症)がある場合、加入することができるのか?筆者自身も、持病によりいくつかの保険会社で加入不可を受けました。その経験をふまえた上で、病気の人も入れる保険について紹介します。
海外留学

【留学生必見!】30代以上の学生でも片道航空券を格安で購入する方法

学生ビザの後は、航空券の準備!往復航空券よりも高くつく片道航空券を安く買うにはどうしたらいいか?乗り継ぎは少ない方がいい…乗り継ぎがたくさんあると体力的にきつい…そんな30代以上の留学生必見!実は、『国際学生証』の発行で学割が効いた『留学生航空券』の購入ができます!その方法をお伝えします。
海外留学

一度は却下されたカナダ学生ビザ、再申請に挑み無事取得!その秘訣を大公開!

留学に必要な学生ビザ。ビザの許可を出すのはカナダ政府ですが、まさかの却下!その後無事に許可を取得するまでの再申請手続きについてです。再申請のための秘訣を大公開したいと思います。
海外留学

JAOS認定留学カウンセラーの資格取得後どんなメリットがあるのか?

資格がなくても留学カウンセラーと名乗ることはできます。しかし、資格があるとどんなメリットがあるのか。JAOS認定留学カウンセラー資格の取得後、どんな勉強会やセミナーに参加できるのか。2019年に私が実際に参加した『10周年記念講演会イベント』について紹介します。
海外留学

【カナダ長期留学】学生ビザ申請まさかの却下…その理由は?

カナダ長期留学で必要な「学生ビザ」。申請をすればすぐに下りる…と思ったら大間違い。なんとまさかの却下通知が…。資金は十分、もちろん犯罪歴はなし。それなのになぜ却下になったのか。再申請は可能なのか?そんな私のビザ申請で起こったトラブル、却下理由を共有します。
海外留学

カナダへ留学!学生ビザ申請に必要な指紋(生体)認証【バイオメトリックス】の流れ

カナダ留学をする際のビザ取得のために2019年より必要になった指紋(生体)認証(バイオメトリクス)。学生ビザ申請やワーホリビザ申請には必要であります。現在は指紋認証ができる施設は東京の1か所のみ。予約から登録、ビザがおりるまでの一連の流れを紹介します。
海外留学

カナダ留学フェア2019秋が開催!得るものが多い1日にするための参加心得

2019年11月15・16日に東京で、17日に大阪で行われるカナダ大使館主催のカナダ留学フェア2019秋。参加無料で自由に参加はできますが、せっかく参加するなら得るものが多い1日にしてほしい!と思い、自分の経験をもとに、事前の参加校チェックから当日の流れも含めて紹介します。ぜひ実りのある1日にしてほしいと思います。
英語学習

日本の英語教育はアメリカ英語、イギリス英語との言い回しの違い

日本の英語教育の基盤であるアメリカ英語。学校での英語教育しか受けていない場合、アメリカ英語しか知る機会がなかなかないのが現状ですが、英語を学習し続ける場合、イギリス英語も知っておいたほうがいい言い回しがたくさんあります。そのうちのいくつかを紹介します。
海外留学

【ビザ申請に必要な英文残高証明書】いくら必要?いつの証明なの?取得方法などを紹介します!

ビザ申請に必要な英文残高証明書。初めてのビザ申請では、どこでどうやって取得するのか分からない人も多いですよね。結論から言うと証明書は『銀行』でもらえます。しかし、いきなり銀行にいくことはお勧めしません。証明書発行までの手順や時期、必要残金などを紹介します。
海外留学

外貨紙幣がただの紙切れに!?気を付けたい両替のタイミング

海外旅行や短期留学などで外貨両替して、使用せず余ったお金をみなさんはどうしていますか。記念にとっておいたり、次のためにとっておいたり…しかし、気を付けてください!日本と違い、いつの間にか新紙幣に変わっていると使えなくなる国があります!あなたのお金が紙切れになる危機!両替のタイミングに気を付けましょう。
海外留学

【捨てちゃダメ!】ビザ申請に必要な有効期限切れのパスポート!

パスポートの有効期限が切れたとき、みなさんはどうしていますか?捨てる方もいるかもしれませんし、記念にとってある方も多いかと思います。実は、その有効期限切れのパスポート、必要なときがくるかもしれません!それがビザ申請のときです。別に記念もいらない…と思っている方も、ちょっと待ってください!捨てちゃダメ!
海外留学

留学する際に日本で所有している車の保険は支払う?等級はどうなるの?

車を保有している人が支払うべき自動車保険。長期留学をする場合、その車を手放す人が多いことでしょう。一旦車を手放した場合、現在入っている保険はどうなるのでしょう。保険料について、現在の等級についてなど、詳しくお話します。
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