中学校教員

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英語学習

【復習は大事!】幼児〜小学生の効果的な学習方法とは?

学習を定着するために必要な復習・自主学習。幼児〜小学校の算数は、その後の中学校・高校の数学の学習へと大きな影響を与えるため、小学校での算数の理解度はとても大事になります。とはいえ、保護者にとってはその算数学習を子どもたちにさせるのがなかなか困難なはず。今回は復習に効果的な算数のタブレット学習ができるサービスを紹介します。
ライフ

教員の転職は本当に難しいのか?元教師の仕事の見つけ方、転職の方法

「ブラック」だと言われている教員という仕事。多くの先生方が一度は転職を考えたことがあるのではないでしょうか?ただ、教員が転職をするとなると、本当にうまくいくのか?難しいのではないか?と考えている人が多いのが現実です。そんな不安に思う方に転職の方法、そしてオススメの転職に強いサービスを紹介します。
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教員免許更新は夏休みにいく?それとも通信大学で受講する?【メリット・デメリット】

教員免許は取得したらそこで終わりではなくて、10年に1回、「教員免許更新」をしなければなりません。日々の業務をこなしながら、30時間以上の免許更新講習を受講する必要があります。夏休みなどの長期休暇を使って5日間大学に通う方法と、通信大学で自分のペースで受講をする方法。その両者のメリットデメリットについて紹介します。
中学校教員

英検の会場変更はできるのか?会場変更ができた事例を紹介【言ったもん勝ち!?】

「原則」会場変更はできません、と提示している英検。申し込み時に会場番号を間違えて記入し、遠い会場になってしまった場合、会場変更はできるのか?中学校教員時代に団体申し込みをして起こった、奇妙な英検協会とのやりとりを暴露します。結果として、会場変更はでき、家から近い場所で受験をすることができました。
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通信大学で特別支援学校の免許を取得【費用・期間・勉強時間は?】

育児休暇中に特別支援教諭の免許を取得した友人もっちー。特別支援教諭の免許のメリットは、必ず普通学級にいる発達障害の子どもたちとの付き合うための知識を得ることができます。また教員免許更新の時期を迎えている方にとっては、通信大学で免許を取得すると免除になります。費用や期間、勉強時間なども併せて紹介します。
中学校教員

【ウソ?本当?】英語教師は英語が話せない!?日本人英語教師の英語力【どれくらいのレベルで教員になれるの?】

日本人の英語教師の英語力が問題視されています。毎年文部科学省から発表している『英語教育実施状況調査』に基づき、本当に英語教師は英語が話せないのかを検証してみたいと思います。英語教師を目指す方が、一体どれくらいの英語力が必要なのか、どれくらいの英語力を身につけておいた方がいいのかも紹介します。
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【管理職に言えない…】精神的に病んだ教員がとるべき行動とは?休職をするべき?

教員時代、精神的に病んで休職をした経験があります。私自身、10年以上もバリバリ働いてきたので、まさか自分が精神的に病むとは思わず、休職をするときも勇気がいりました。弱い自分を認めたくなかったのだと思います。しかし、現在はすごく元気になり、新しいキャリアで頑張ろうとしています。無理せず『休む』選択をする先生が増えればいいなと思います。
中学校教員

教員を辞めたい…中学校教師だった私が30代で退職してよかったこと・後悔していること

10年以上、勤めた教員(公務員)を辞めて、『長期留学』を決意した私。 人によっては、『安定している』公務員を辞めるなんて、もったいない!と思われることでしょう。 その典型的な一人が私の父親で、何度も何度も『もったいない』と、年金...
英語学習

日本の英語教育はアメリカ英語、イギリス英語との言い回しの違い

日本の英語教育は、アメリカ英語が基盤となっています。 アメリカ英語しか知らないと、今後もっと英語を勉強していきたい学生にとっては戸惑うことも出てくるかもしれません。 実際に私も、ニュージーランド(イギリス)で戸惑った経験がありま...
英語教育

【中学生の保護者必見!】英検がタダで受験できる補助金制度

社会人がTOEICスコアで昇進や給料が関わってくる時代。 たくさんの大学生や社会人がTOEIC高スコア取得のために奮起している現代です。 英語教育の重要性も叫ばれて久しく、2020年4月からは、新学習指導要領に基づき、小学校高学年(...
英語教育

小学校教員免許を通信大学で取得した期間や費用などを教えます!

英語教師として働いている私は、大学は某外国語大学に進学。英語を極めながら、プラスで教職の授業をとり、教員免許の中学校英語一種、高校英語一種を取得しました。 教育学部に進学をすれば、取得単位によって、同時に英語の中高免許、さらに小学校免...
英語教育

教員・教育関係者が参加できる海外研修制度4選を紹介します!

海外旅行が好きな人や海外で働くことを夢見る教員…特に、英語科教員はそういう方多いのではないでしょうか。 しかし実際のところ、夏季休業は5日間、週休や振り替えなどと合わせても、頑張って夏に10日間程度しかまとまった休みがとれない教員。(...
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